【ネタバレ注意!】『X-MEN:ブルー』#1で明かされた今後の展望と謎の三本爪の人物!

 


※『X-MEN:ブルー』#1のネタバレ注意!
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NEWSARAMAより

『X-MEN:ブルー』#1において過去から来たオリジナルのX-MENは、ブラック・トム・キャシディと彼の友人であるジャガーノットと戦った。ジャガーノートはプロフェッサーXの従兄弟で、アベンジャーズ VS X-MENで現在のサイクロプスによってプロフェッサーが殺されており、サイクロプスに嫌悪を抱いていた。チームはビーストの黒魔法で何とかジャガーノートを倒した。その後、チームはマドリプールで彼らを導くというマグニートーと対面するのだった。
そして、本編後にある森でウェンディゴと戦う謎の男が現れ、その男は3本の爪を出し、金髪でアルティメット・ユニバースの2代目ウルヴァリンことジミー・ハドソンのようだ。
さらにラストにはティザーページが挿入されており、ジミー・ハドソンと対面するX-MEN、別次元のチームであるかのようなジェネレーションX、バトル・オブ・ジ・アトムで登場したブラザーフッドの再登場、最後に「私にとっては、私のX-MEN」と言うプロフェッサーXの姿だった。

X-MEN:ブルー #2は4月26日発売予定。

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