『カマラ・カーン』の制作者G・ウィロウ・ウィルソンが『ワンダーウーマン』の新たなライターに就任!

CBRより

「ワンダーウーマン」の新たなライターがG・ウィロウ・ウィルソンになると発表された。発表は動画の「DC・オール・アクセス」にて行われ、11月の「ワンダーウーマン」#58からウィルソンが担当し、ストーリーは「ジャスト・ウォー」となる。アーティストはキャリー・ノードが担当する。

ウィルソンは現在、マーベルで「ミズ・マーベル」を担当しており、カマラ・カーンの共同制作者として知られている。ウィルソンは「私はワンダーウーマンのような象徴的なキャラクターを書くために、DCと再び仕事できて嬉しい。75年以上の歴史を持つワンダーウーマンは豊富なバックストーリーやドラマを持っている。私はダイアナに動きをつけて、新しくお馴染みのサポートキャラクターを楽しみにしている。彼女の正義を行うことは難しいが、私は挑戦が好きで、始めるのが待ちきれない。」と話している。

ウィルソンが担当する「ワンダーウーマン」#58は11月14日より発売予定。

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