マーベルが『オールドマン・ローガン』の最後のストーリー『デッドマン・ローガン』を発表!

CBRより

マーベルが未来世界のウルヴァリンを主人公とした「オールドマン・ローガン」の最後を描く、「デッドマン・ローガン」を発表した。全12号のリミテッドシリーズとなり、ライターのエド・ブリッソンとアーティストのマイク・ヘンダーソンによって描かれる。アダマンチウムの毒によってヒーリング・ファクターが弱まり、死に瀕しているローガンにはまだやり遂げなければならないことが残っている。彼がすべてのX-MENを殺すことになった敵ミステリオへの復讐だ。

「デッドマン・ローガン」は11月より発売予定。

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