DCコミックスの2019年1月の勧誘から、『ホークガール』対決や変化した『スーパーボーイ』等が判明!

CBRより

DCコミックスが2019年1月に発売するコミックスを発表し、勧誘を提供した。そこから判明した、いくつかの情報を紹介。

「DCブラックレーベル」シリーズから「ジ・アザー・ヒストリー・オブ・ザ・DC・ユニバース」が発売される。ジョン・リドリーによって書かれる本作は、DCユニバースの歴史のなかで重要な瞬間をこれまでと異なるキャラクターの視点から描かれる。最初のキャラクターはブラックライトニングとなり、全5号すべて異なるキャラクターを描く。

「スーパーマン」#7ではジョナサン・ケントがジョー=エルとの冒険を終えて父親と再会する。しかし、1年の冒険で彼は変わり、全く新しい全く異なるスーパーボーイとして帰ってくる。

「ザ・バットマン・フー・ラフズ」#2ではバットマン・フー・ラフズのサイドキックとなる、銃を持ったバットマンの名前が「グリム・ナイト」であることを明かした。更に彼はアーカム・アサイラムに侵入する。

「ダメージ」#13ではジャスティス・リーグがダメージを加入させ、彼の能力をより良い使い方へ指導しようとする。バットマンは彼を制御するのに苦労するようだ。

「ジャスティス・リーグ」#15ではシャイアラ・ホルとケンドラ・ソーンダースによるホークガール対決となる。マーシャン・マンハンターとグリーン・ランタン、ケンドラがサナダーの秘密の金庫に侵入しようとしてシャイアラと衝突する。

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