ComicBook.comより

マーベルは全6号の新たなミニシリーズ「スパイダーマン:ライフ・ストーリー」を発表した。シリーズはライターのチップ・ズダースキーとアーティストのマーク・バグリーによって描かれ、スパイダーマンが導入された1962年からリアルタイムで老化するスパイダーマンを描く。それぞれの号は異なる年代の主要な瞬間を描き、#1では1966年のベトナム戦争で崩壊しつつある国の中でピーター・パーカーはどのように力を使うのか決断を下す。

ズダースキーは「私はまだやったことがないであろうことをスパイディとやる!私が初めてマーベルとの仕事を開始した時のアイデアだ。時間の移り変わりがキャラクターと世界を変え、キャラクターとマーベル・ユニバースをより深いレベルで探求する。」と述べている。

「スパイダーマン:ライフ・ストーリー」は2019年3月より開始。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です