CBRより

ライターのトム・テイラーがDCコミックスの次の計画を示唆する一連の予告を公開した。予告には「スーパーマンが神の顎を砕く」や「リーグにとって最高にして最後の瞬間」等の文言とともに「ダークサイドがいた」で締め括られており、ダークサイドの死を予告している。

「ダークサイドがいた(Darkseid was)」の文言は、90年代にJLAを担当していたライターのグラント・モリソンが用いた有名な「ダークサイドがいる(Darkseid is)」から引用されている模様。

一連の予告を鑑みるとスーパーマンがダークサイドを殺害するような表現やジャスティス・リーグの壮大な最後の戦いを示唆している。

クリエイティブチームや発売日等の詳細は明かされていない。

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