CBRより

DCとIDWのコラボコミック「バットマン/ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ Ⅲ」を発表。全6号のミニシリーズとなり、ジェームス・タイニオン4世、フレディー・ウィリアムズ2世、ケビン・イーストマンによって描かれる。2016年に行われたクロスオーバー「バットマン/ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ」から続いているシリーズで、今回のシリーズが最終章となる。タイニオン4世より、これまでにないほど大きなコウモリとカメの衝突を目撃することになると話されており、バットマン80周年とTMNT35周年を祝う最終章にふさわしい作品になる。

全2作品おいてゴッサムでフットクランとの戦い、ニューヨークでベインとの戦いを目撃し、今回はDC・ユニバースで最も危険な技術を得たクランゲと対決する。

「バットマン/ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ Ⅲ」は5月より発売予定。

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