CBRより

新たなミュータント世界で始まるX-MENタイトル「ドーン・オブ・X」の一部である「ウルヴァリン」は、最初の号において2つのストーリーが描かれる特大号となる。ライターのベンジャミン・パーシーはCBRとのインタビューで、アーティストのアダム・キューバートとヴィクター・ボグダノビッチがそれぞれ別々のストーリーを描くと話した。

パーシーは「最初の号は特大である。まだどれくらいの長さであるかを言うことはできないが、それはトーンが極端に異なる2つの別々のストーリーを含むことを知っている。1つは記憶とアイデンティティに取り組む犯罪/冒険/ミステリーストーリーだ。もう1つは歴史と不死の犠牲と責任についての質問に取り組むホラー/アドベンチャーストーリーで、ロマンスが少し含まれている。」と話している。

「ウルヴァリン」#1は2020年2月より発売予定。

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