Newsaramaより

マーベル・コミックスの2020年2月の勧誘からわかることを一部紹介。

「タロット」#3では謎の新たなチームがやってくる。謎のチームに関する詳細は明かされていないが、通常のスーパーヒーローとは一風変わったキャラクター達が描かれている。

「ソー」#3では永年の盟友であるソーとベータレイ・ビルが、新たな宇宙でのミッションのために対立する。

2月の発売タイトルとして事前に休止が明かされていた「フォールン・エンジェル」に加え、「サベッジ・ソード・オブ・コナン」がある。また「アメイジング・メリー・ジェーン」も最初のストーリーが完了を迎えるが、ライターのリア・ウィリアムズ曰くリミテッドシリーズとなる模様。

「アイアンマン2020」に関連するタイトル「フォース・ワークス2020」が発売され、チームメンバーはウォーマシン、モッキンバード、U.S.エージェント、クエイクが準政府組織として活動する。

「キャプテン・アメリカ」#19ではドーターズ・オブ・リバティを組織している謎の人物ドライアドの正体が明かされる。表紙から私たちが持てる唯一の手がかりは、赤髪であること。

「アベンジャーズ」#31にアーティストのジェラルド・ザフィーノが参加し、40ページに及ぶ特大号となる。「マローダーズ」#7,8はステファノ・カゼッリが担当し、「エクスカリバー」#7ではウィルトン・サントスが担当。

「デッドプール」#4ではクレイブン・ザ・ハンターがモンスターの王であるデッドプールを狙い、彼がデッドプールを殺して王座につく可能性がある。

「ゴースト・ライダー」#5ではパニッシャー、ウルヴァリンが登場して新たなストーリー「ハーツ・オブ・ダークネスⅡ」を開始する。しかし、明かされていない謎のキャラクターも参戦予定となる。

「ヴェノム」#23では次のヴェノムイベントのために種が植えられるとして、ヴェノム・アイランドが継続している。

「X-MEN」#5では現在ミュータントを復活させることができるプロセスがあり、それに対して否定的な人物がいるよう。それはカバーからするにアポカリプスであるようだ。

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