Newsaramaより

DCは「ジャスティス・リーグ」が6月から新たなクリエイティブチームによって描かれることを明かした。ライターのサイモン・スプリエがシリーズを引き継ぎ、「ザ・ルール・オブ・ウォー」という新たなストーリーアークが開始される。

新たなストーリーは「ジャスティス・リーグ」#48より開始され、アーティストのアーロン・ロプレスティとマット・ライアンによって描かれる。

概要によるとジャスティス・リーグは遠くの宇宙からの遭難信号に答え、バットマン、スーパーマン、ワンダーウーマン、フラッシュ、グリーンランタンが若いエイリアンでいっぱいの放棄された貨物船を発見する。リーグが子ども達を故郷の惑星に戻そうとすると、子どもたちは畏怖、恐怖、戦争に直面する。まったく新しい種族、危険なミステリー、新しい異世界のヴィランと共に、これまでに知られていない惑星にリーグを導く3部から成るストーリー展開が始まるという。

「ジャスティス・リーグ」#48は6月より発売。

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