CBRより

「ワンダーウーマン 1984」の監督パティ・ジェンキンスが最近のインタビューで明らかにしたように、「ジャスティス・リーグ」の映画の監督を務めることに興味はないようだ。

Premiere Magazineとのインタビューでジェンキンスは、スーパーヒーロー映画を見て育ったことと、それが監督としての彼女にどのような影響を与えたかについて語った。 ジェンキンスは「他の監督と違って、共有されたユニバースや連続性、そういった細かいことはあまり気にしていない。過去に『ジャスティス・リーグ』の映画化の依頼を受けたことがあるが、それは私には関係なかった。登場人物が多すぎてね。」と語っている。彼女はオファーを受けた「ジャスティス・リーグ」の映画について何も具体的には述べなかった。

映画「ワンダーウーマン 1984」は2020年8月14日より米公開予定。監督:パティ・ジェンキンス、出演:ガル・ガドット、クリス・パイン、クリステン・ウィグ、ペドロ・パスカル、配給:ワーナー・ブラザース

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