Comicbook.comより

マーベルは「アメイジング・スパイダーマン」#850でスパイダーマンの最大の敵と言われる、ノーマン・オズボーンが再びグリーン・ゴブリンとして帰ってくることを明らかにした。この号は「ゴブリンのマスクを被った狂人とウォールクローラーの長年にわたるの戦いのクライマックスの章」と表現されており、マーベルはこの号を「巨大な対決」と言及している。

シリーズライターのニック・スペンサーは、シリーズのレギュラーアーティストであるライアン・オットリー、ハンベルト・ラモス、マーク・バグリー、そして「真のスパイダークリエイターの殿堂」と協力して、この大型アンソロジー号を制作する。

他のクリエイターには、ライターのカート・ビュシークとサラディン・アフメッド、アーティストのクリスバチャロとアーロン・クダー、さらに、「シルバーサーファー:ブラック」のトラッド・ムーアが今号でストーリーを書き、描くことが確認されている。

「アメイジング・スパイダーマン」#48と#850は今年の9月に発売予定。

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