Comicbook.comより

ワーナー・ブラザースがザック・スナイダー監督による「ジャスティス・リーグ」を2021年にHBO Maxで公開すると発表し、DCファンは大きな勝利を手にした。映画でスーパーマンを演じるヘンリー・カヴィルはザック・スナイダー版「ジャスティス・リーグ」をやることがなぜ重要な事業なのかについて語っている。

Varietyの「Actors on Actors」において、カヴィルはパトリック・スチュワートから「スナイダー・カットについて教えてくれないか?」と質問され、「ああスナイダーカットか。スナイダー・カットは有名な/悪名高い/あらゆる種類の者。私が知っているのは、HBO Maxが公開するという事以外は何も言えないが、それがリリースされると私は信じており、ザックの映画の最終的なビジョンになるだろう。それ以上は何も知らない。『ジャスティス・リーグ』が公開されたときは、いろいろなビジョンが混ざっていて、評判が良くなかった。そして、その後の数年間、伝説的なスナイダー・カットを見ようという大きな後押しがあった。そして今、その時が来た。ザックがついに彼のバージョンを公開するのを見るのはとても楽しいものになると思う。ザックのビジョンが実現して本当に嬉しい。映画監督やストーリーテラーにとって、意図したビジョンを公開し、世界に見せることは重要なことだと思うし、私自身もそれを見るのを楽しみにしている。私自身もこの作品を見るのが楽しみだ。かなりの試練だった。」とコメントしている。

ザック・スナイダー版「ジャスティス・リーグ」は2021年にHBO Maxで独占公開される。

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