ComicBook.comより

ザック・スナイダー監督は、HBO Maxのために「ジャスティス・リーグ」のカットをまとめるのに奔走している。彼は編集の合間をぬって、この映画のヴィランであるステッペンウルフの新しいデザインを垣間見せた。ステッペンウルフはアポコリプス出身の将軍でダークサイドの前触れでもあり、スナイダーはこの画像をVEROで公開した。

彼は「今日はちょうど仕事中で、編集部からこれを引っ張り出してきたんだけど、低解像度で申し訳ない。彼のハイレゾの栄光を見てきたんだけど、彼は見ものだ・・・。簡単な質問だけど・・・彼がどれだけのことをしてくれると思ってる?」とコメントしている。

「ジャスティス・リーグ」のスナイダーカットは劇場版では使用されなかった多くのシーンが用いられ、各キャラクターの掘り下げやカットされたキャラクター達の姿を見ることとなる。

ザック・スナイダー版「ジャスティス・リーグ」は、HBO Maxで2021年初頭から中旬に独占公開される予定。

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