CBRより

映画「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」に登場した「ロビン」のスーツは、スタント用の「バットマン」のスーツを流用した物だったことが明らかにされた。

衣装担当のダグラス・J・スチュワートがコスチュームの写真をInstagramにて共有し、制作の詳細について明らかにした。スチュワートは「ロビンはスタント用バットスーツの流用から始まった。切り取られ、挟まれ、トリミングされ、縫い上げられ、ロビンのスーツができた。彼の解剖学的構造を強化するために、特殊なグラスファイバーのフォームに包まれていた。」と述べている。

「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」でロビンのスーツはバットケイブで紹介された。コスチュームはジョーカーによってスプレーで落書きされていた。映画の監督ザック・スナイダーは、後にジョーカーがDCエクステンデッド・ユニバースのディック・グレイソンを殺害したことを確認している

映画「ジャスティス・リーグ」スナイダーカットは2021年にHBO Maxにて配信予定。

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