ComicBook.comより

ザック・スナイダー監督の『ジャスティス・リーグ』は、最新情報によると90%が完成しており、視覚効果のショットは「数百」しか残っていないと語っている。スナイダー監督は12月中旬の時点で、「ジャスティス・リーグ」のVFX作業の75%が完了したと推定しており、クリスマスイブには視覚効果が仕上げ段階に入っていると語っている。

スナイダーはBeyond the Trailerとのインタビューで、「私は『ジャスティス・リーグ』と呼ばれる小さな映画に取り組んで休日を過ごしている。2021年に向けて完成させようとしている小さな映画で、もうすぐ完成する。ジャスティス・リーグについての今のプロセスは、例えば今日はワーナー・ブラザースにいて、サウンド用のリールをミキシングしていた。ここ数週間で少しずつミキシングをしていた。サウンドはとても大きな仕事だから、リールを完成させようとしていたし、ジャンキーの音楽が全部入っている曲を完成させようとしていた。みんなが本当に興奮すると思う。」と語った。

ジャスティス・リーグが前回のアップデートからどのくらい進歩しているかと聞かれたスナイダーは、「おそらくそれ以上の進歩をしていると言えるだろう。私はおそらく90(%)と言える。私たちは90(%)にいると思う。私たちが今仕上げている数百のショットだけ。」とコメントした。

ザック・スナイダー版「ジャスティス・リーグ」は、HBO Maxで2021年に公開予定。

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