Comicbook.comより

今週いよいよ配信開始されるDisney+(ディズニープラス)シリーズ「ワンダヴィジョン」で主演を務めるエリザベス・オルセンは、今回のドラマシリーズでスカーレット・ウィッチの探求にすべてを尽くすことができたと語っている。

オルセンはJake’s Takeとのインタビューで、スカーレット・ウィッチとの仕事やキャラクターの進化について語った。オルセンは映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」での初登場以来、ワンダの女性としての道を切り開いていくことを楽しんできたと語った。オルセンは「私が彼女と一緒に探求するのが好きだったのは、彼女を女性に成長させること。彼女を演じるのはとても楽しかった。彼女の経験を探りながら、このショーの扉を叩き壊すような複数の方法があるのはとても楽しいこと。」と述べている。

涙と驚愕の結末に終わった『アベンジャーズ/エンドゲーム』から約1年半、ワンダとヴィジョンの”その後“を描く、
マーベル・スタジオ”初“のオリジナルドラマシリーズがついに登場。
とある郊外の街に引っ越してきたスカーレット・ウィッチことワンダ・マキシモフとヴィジョンは、夢にまでみた結婚生活を手に入れ、幸せな日々を送っていた。
しかし次第にその裏に隠された”謎“がむき出しになっていく…やがて待ち受ける衝撃的&壮大な展開の行く末は…?

「ワンダヴィジョン」は2021年1月15日よりDisney+(ディズニープラス)にて配信開始予定。

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