CBRより

Disney+(ディズニープラス)シリーズ「ワンダヴィジョン」にて「モニカ・ランボー」を演じるテヨナ・パリスは、登場人物たちも最初は視聴者と同じように混乱していると指摘している。

パリスはTV Lineとのインタビューで、「ワンダヴィジョンの最初の数エピソードは、その時代とシットコム特有のもの。そして、これらのエピソードの最初のカップルで面白いのは、何かがおかしく、何かが完全に正しくないと感じているということ。多くのキャラクターがそれに注意している。キャラクターは物事を覚えていなくて、自分の指で物事を判断することができない。」と述べている。彼女は物事が「解明」されるようになると、シリーズの誰もが「強烈な体験」に参加させられることを明らかにした。

彼女は更に「皆には私たちと一緒にこれに乗車することを願っている。それはそれだけの価値がある。多くの質問があるのに対し答えが出ていないことを知っているが、我々はそれに到達すると約束する。」と付け加えた。

涙と驚愕の結末に終わった『アベンジャーズ/エンドゲーム』から約1年半、ワンダとヴィジョンの”その後“を描く、
マーベル・スタジオ”初“のオリジナルドラマシリーズがついに登場。
とある郊外の街に引っ越してきたスカーレット・ウィッチことワンダ・マキシモフとヴィジョンは、夢にまでみた結婚生活を手に入れ、幸せな日々を送っていた。
しかし次第にその裏に隠された”謎“がむき出しになっていく…やがて待ち受ける衝撃的&壮大な展開の行く末は…?

ドラマ「ワンダヴィジョン」はDisney+(ディズニープラス)にて配信中。

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