CBRより

ザック・スナイダー監督の「ジャスティス・リーグ」がHBO Maxに登場したことで、同監督によるDC映画の3部作が完成した。新しいトレーラーでは、ザック・スナイダー監督が3作品で作り上げたストーリーが紹介されている。

HBO Maxは「マン・オブ・スティール」、「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」、そして「ジャスティス・リーグ:ザック・スナイダーカット」の映像で構成された3部作のトレーラーを公開した。トレーラーでは、クラーク・ケントのスーパーマンとしての生い立ちと、ドゥームズデイの手による彼の死が、「ジャスティス・リーグ:ザック・スナイダーカット」の出来事につながっていく様子が描かれている。

ザック・スナイダー版「ジャスティス・リーグ」は2021年3月18日よりHBO Maxで米配信され、映画は当初の4部構成から1本の映画としてリリースされている。日本では「ジャスティス・リーグ:ザック・スナイダーカット」として、初夏よりデジタル配信及びディスク版をリリース予定。

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