CBRより

Disney+(ディズニープラス)ドラマ「ワンダヴィジョン」でモニカ・ランボーを演じたテヨナ・パリスによると、エヴァン・ピーターズが演じた偽のピエトロの本名は撮影時には違っていたと明かした。

「ワンダヴィジョン」のフィナーレで、モニカはピエトロが本当は別のマーベル・ユニバースから来たワンダの弟ではないことを発見し、アグネス/アガサがずっとコントロールしていたウエストビューの住人、ラルフ・ボーナーだった。パリスはColliderとのインタビューで、制作中にラルフの名前が「数回変わった」と述べている。パリスは「(撮影の)当日も、別の選択肢があった。カメラに向かって言ったのかもしれない。彼らは『念のため、これを入れておいてくれ』と言うんだけど、それが何だったのか思い出せない。」と語った。

涙と驚愕の結末に終わった『アベンジャーズ/エンドゲーム』から約1年半、ワンダとヴィジョンの”その後“を描く、
マーベル・スタジオ”初“のオリジナルドラマシリーズがついに登場。
とある郊外の街に引っ越してきたスカーレット・ウィッチことワンダ・マキシモフとヴィジョンは、夢にまでみた結婚生活を手に入れ、幸せな日々を送っていた。
しかし次第にその裏に隠された”謎“がむき出しになっていく…やがて待ち受ける衝撃的&壮大な展開の行く末は…?

ドラマ「ワンダヴィジョン」はDisney+(ディズニープラス)にて配信中。

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