ScreenRantより

映画「ブラック・ウィドウ」の主演スカーレット・ヨハンソンは、現状、次の映画が最後の出演となる予定であるが、マーベル・スタジオ社長ケヴィン・ファイギは今後も彼女と一緒に仕事をしていきたいと考えていることを明らかにした。

ファイギはEntertainment Tonightとのインタビューで、「マーベルは常に新しい始まりを目指しており、スカーレット・ヨハンソンは私たちにとって素晴らしいパートナーだ。彼女は本作のプロデューサーであり、素晴らしい監督であるケイト・ショートランドを連れてきてくれた。もし、私たちが幸運であれば、今後も可能な限り彼女と仕事をしていきたいと思っている。」と述べている。

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『ブラック・ウィドウ』最新予告!
孤独な暗殺者ブラック・ウィドウは、なぜアベンジャーズになったのか――?
ブラック・ウィドウの前に突如現れた“妹”エレーナ。
姉妹は、自分たちを暗殺者に育てたスパイ組織レッドルームの秘密を知ったことで命を狙われる。
唯一の味方は、かつて組織が生み出した“偽りの家族”だけ。
だが、この家族の再会によって、レッドルームの恐るべき陰謀が動きだす!
ブラック・ウィドウの作られた過去との戦いが、世界の命運を握る。

映画「ブラック・ウィドウ」は2021年7月8日より劇場公開、7月9日よりディズニープラス プレミア アクセスにてリリース予定。監督:ケイト・ショートランド、出演:スカーレット・ヨハンソン、デヴィッド・ハーバー、フローレンス・ピュー、O・T・ファグベンル、レイチェル・ワイズ等、配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

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