Comicbook.comより

Disney+(ディズニープラス)シリーズの「ホークアイ」が間もなく配信が開始される中、シリーズの開始を記念して、長年マーベル・スタジオのビジュアル開発に携わってきたアンディ・パークが、最も初期のコンセプトアートを公開した。

パークはInstagramにてアートワークを公開し、「初めて彼をデザインした。2010年の『アベンジャーズ』でのこと。2010年の『アベンジャーズ』の時にライアン・メイナーディングが最初のパスを作ってくれて、それが好評だったため、今回の最終デザインで持ち帰ることができた。このデザインを気に入って、MCUにふさわしいと思ったことを覚えている。しかし、子供の頃にマーベル・コミックを読んでいた時から、彼といえば紫を連想していたので、正直なところ、紫を取り入れられたらいいなと思っていた。」と語っている。

『アベンジャーズ/エンドゲーム』後のニューヨークが舞台。
アベンジャーズを辞めたい男・ホークアイのただ一つの願いは、家族と平穏なクリスマスを過ごすこと。
けれども、彼の過去に関わる事件が起こり、トラブルに巻き込まれていくことに…。
アベンジャーズになりたい若き弓の使い手、ケイト・ビショップがホークアイの戦いに加わるが、果たして彼はニューヨークを舞台にした壮大な戦いを切り抜け、クリスマスを無事迎えることができるのか。

「ホークアイ」はDisney+(ディズニープラス)にて11月24日より配信予定。

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