Comicbook.comより

映画「THE BATMAN-ザ・バットマン-」が世界興行収入で5億ドルの大台を突破し、大きなマイルストーンとなった。

米国では2億5830万ドル以上、海外市場では2億4700万ドル以上を記録し、世界累計では5億580万ドルとなっている。本作は2019年の「ジョーカー」以来のワーナー・ブラザースの大ヒット作であり、すでに2020年と2021年にスタジオから公開されるすべての映画を超えている。ジョーカーの国内興収は、ホアキン・フェニックス主演の同作品が米国で3億3500万ドルをもたらしており、「ザ・バットマン」が今後数週間で越えるのに苦労しない数字であり照準には入っている。

新たな伝説の幕開け!新バットマン/ブルース・ウェイン役には、社会現象を巻き起こした『TENET テネット』のロバート・パティンソンが大抜擢。監督・脚本を務めるのは、『猿の惑星』シリーズでエモーショナルなドラマを描き、SF映画の金字塔に新たな伝説を打ち立てたマット・リーブス。クリストファー・ノーラン監督による『ダークナイト』トリロジー以来となる、バットマンの新たな伝説が遂に幕を開ける。

映画「THE BATMAN-ザ・バットマン-」は2022年3月11日より日本公開予定。監督:マット・リーヴス 脚本:マット・リーブス、マットソン・トムリン、出演:ロバート・パティンソン、コリン・ファレル、ポール・ダノ、ゾーイ・クラヴィッツ、ジョン・タトゥーロ、アンディ・サーキス、ジェフリー・ライト、配給:ワーナー・ブラザーズ映画

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