マーベルは老いたスターロードを描く『オールドマン・クイル』を発表!

CBRより

マーベルは老いた未来のキャラクター達を描く新たなオールドマンシリーズとして、スターロードを主役とする「オールドマン・クイル」をルッカ・コミコン2018で発表した。シリーズはライターのイーサン・サックスとアーティストのロバート・ギルによって描かれ、2月より発売される。

サックスによると「確かにそこは住むには恐ろしい場所だが、訪れるには美しい場所だ。そして、いくつかのキャラクターがおり、私たちは周りを見渡している。キャプテン・アメリカがいなくなり、X-MENがいなくなったことを知っている。しかし、私たちはガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシーが何をしているのか疑問に思った・・・。この種の世界はそれを宇宙に広げている。」と話した。「これはオールドマン・ローガン・ユニバースの続編だ。オールドマン・ローガンの後で起こることだ。」とも付け加えた。

現在、オールドマン・ローガンシリーズは「デッドマン・ローガン」を開始予定で彼は引退し、最初のオールドマン・ローガンの前日談として「オールドマン・ホークアイ」が発売中。

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